猫「私が死んでも代わりはいるもの」性格も寝る場所…

1:2019/07/02(火) 20:25:43.29ID:So2ZAvFX0●
愛するペットと永遠に一緒にいたい―そんな願いを叶えるために、アメリカのある夫婦が愛猫のクローンを家族に迎えた。
決して安いとはいえない金額を投じて亡くなった猫のクローンを得た夫婦は、現在幸せを感じているという。
『New York Post』などが伝えている。

米ノースカロライナ州シャーロットに住むブライアン・ブラーディックさん(43歳)と妻のアシュレイさんは1999年に結婚し、その頃からシナバン(Cinnabun)とジンジャー(Ginger)という2匹の猫と生活をともにしてきた。
夫妻の子供達も2匹と一緒に成長し、家族にとってシナバンとジンジャーはかけがえの無い存在だった。

ヒマラヤン猫のジンジャーは7歳で亡くなってしまったが、ブライアンさんは購入したブリーダーをたよりにジンジャーの父猫を捜し出し、その血統の子猫を2,000ドル(約215,000円)で購入して迎え入れた。
夫妻はジンジャーを愛するあまり、最も近い血統ということにこだわったのだろう。

しかし夫妻はシナバンが19歳を迎えた頃、シナバンの死後はジンジャーの時と同じように親を見つけることができないことを心配した。
なぜならシナバンは動物保護施設「ヒューメイン・ソサエティ」から譲渡された猫だったからだ。

そんな時ブライアンさんは、セレブや著名人がペットのクローンをつくらせたという記事を目にした。
「その記事を見るまでペットのクローン化が可能だとは知りませんでした」とブライアンはのちに明かしている。

そして妻のアシュレイさんに、シナバンのクローンをつくることについて相談した。
アシュレイさんは反対することなく「むしろ私が考えなければならないものが、それだったのです」と快くブライアンさんに同意したそうだ。

オリジナル
https://i.dailymail.co.uk/1s/2019/06/18/15/14936858-7153875-image-m-119_1560867549649.jpg

クローン
https://i.dailymail.co.uk/1s/2019/06/18/15/14936878-7153875-image-m-116_1560867510136.jpg
https://i.dailymail.co.uk/1s/2019/06/18/15/14936870-7153875-image-a-120_1560867570167.jpg

Techinsight(テックインサイト) 2019.07.01 18:12
http://japan.techinsight.jp/2019/07/masumi06291342.html

18 2019/07/02(火) 20:36:52.86ID:iqXfUKI10.

金髪お姉さんペロペロしたいにゃ

27:2019/07/02(火) 20:49:12.58ID:IbBL82w/0.

>>18

よく見ろ
シワだらけのBBAだぞ

40:2019/07/02(火) 21:11:46.56ID:qp1HfvsxO.

やめろやおぞましい
新しい猫飼えよ

3:2019/07/02(火) 20:26:38.39ID:3mlJyAxB0.

ニャホニャホタマクローン

73:2019/07/02(火) 22:32:09.49ID:EO2630TO0.

俺も猫2匹飼っているけどいずれ死ぬ。似たような子を飼っても代わりではない。猫好きだけど次は飼いたくても躊躇するだろうな。絶対に比べてしまう。

55 2019/07/02(火) 21:41:40.18ID:cm5YRHlD0.

うちのネコ
母親-次男-三男-長男の順

117:2019/07/03(水) 12:45:16.33ID:Bx1IWr+z0.

>>55

県内じゃん

コメント

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