文大統領遂に動く・・・・か

1:2019/07/06(土) 18:37:39.51ID:ghG3KP160
文在寅大統領が日本の対韓国輸出規制措置などで国内企業が深刻な打撃を受けている状況で、これを解決するための本格的な動きを見せている。
日本の今回の措置で、企業はもとより長期的観点から韓国産業全体に及ぼす悪影響まで懸念する声が出ており、文大統領も積極的な対応を決心したものと見られる。
青瓦台によると、文大統領は、今月10日に、30大グループの総帥たちと懇談会を開く案を検討し、事実上、これを確定した状態だ。
今回の懇談会の核心テーマは、日本の輸出規制による国内企業の困難とこれを克服するための方策になるものと見られる。
日本の輸出規制で最も大きな被害を受ける当事者である企業が、現場で感じる弊害を直接聞く「疎通」であり、問題解決の糸口を見出すということだ。
このため、この日の懇談会は、企業の生の声に耳を傾ける一方、これに対する政府の全面的な支援を検討する場になる見通しだ。
青瓦台関係者は6日、聯合ニュースとの通話で、「財界の要求をしっかり聞き、今回の事態を解決するのに必要な企業の要求が出れば、
これを収束して今後の対応策に反映することができる」と話した。
青瓦台の参謀らも企業に会って疎通に注力する様子だ。

4日、日本のソフトバンクグループの孫正義会長と、国内主要グループの総帥間の晩餐には、
ノ・ヨンミン大統領秘書室長も参加して日本の輸出規制措置と関連した意見を交換したという。
7日には金尚祖政策室長が、5大グループの総帥と面会し、対応策を議論する計画だという。
ただ、外国出張などの日程で出席が不透明な総帥らがおり、懇談会の最終出席者は流動的になるものと見られる。

李洛淵首相は6日、洪楠基副首相兼企画財政部長官、康京和外交部長官、成允模産業通商資源部長官などとの
国会の対政府質問対備懇談会で、日本の輸出規制についての対応も議論することが分かった。
沈黙を守っていた文大統領と青瓦台と政府が、日本の措置を「報復的性格」と規定し、
こうした積極的な態度に転換したことをめぐり、一部では「全面戦争」に乗り出すという見方が出ているが、
大統領府はこうした認識に線を引いた。

http://blog.livedoor.jp/kaikaihanno/archives/55544092.html

39 2019/07/06(土) 19:07:30.57ID:iUyt3wGk0.

三権分立で司法判断を尊重するという立場から、徴用工問題に行政が介入して解決するということはありえない
日韓基本条約に基づいて日本が求めている二国間協議に応じたとしても結果は同じだし、日本としては到底納得できないからなんの解決にもならない
仲裁委員会に関しては結果に従う義務を負うので応じないだろう
アメリカの介入がなければ解決しそうにないが、アメリカの仲裁案をムンジェインも安倍も受け入れるかどうかはわからない
着地点が見えなくなってきた

106:2019/07/06(土) 21:17:38.31ID:0No0j8gC0.

デイリーの阪神記事かよ

20:2019/07/06(土) 18:52:23.63ID:yHz01ZcF0.

39:2019/07/06(土) 19:07:30.57ID:iUyt3wGk0.

三権分立で司法判断を尊重するという立場から、徴用工問題に行政が介入して解決するということはありえない
日韓基本条約に基づいて日本が求めている二国間協議に応じたとしても結果は同じだし、日本としては到底納得できないからなんの解決にもならない
仲裁委員会に関しては結果に従う義務を負うので応じないだろう
アメリカの介入がなければ解決しそうにないが、アメリカの仲裁案をムンジェインも安倍も受け入れるかどうかはわからない
着地点が見えなくなってきた

100:2019/07/06(土) 20:27:14.35ID:Anu9lHk50.

断絶カードきってくれないかな。期待してます。

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