【危険】川に人を襲うサメ出現 噛まれて負傷したケ…

1:2019/07/07(日) 08:10:48.71ID:YZUHQcfW0●
「国場川にサメがいる。子どもたちが落ちたら危険ではないか」。2日、那覇市の国場川周辺住民からの目撃情報が琉球新報に寄せられた。

すぐに記者が現場に向かい、サメの姿を撮影。専門家に確認すると、オオメジロザメの幼魚だと分かった。
海にいるはずのサメが、なぜ川に? 危険性や川に来る理由を調べ、川でサメを釣る現場を取材した。

「近くに学校や幼稚園もあり、子どもが遊んで落ちると危ないので見てほしい」。那覇市国場の主婦・新垣えりかさんからメールが本紙に届いた。現場に行くと情報のあった場所から約200メートル下流で、背びれを水面に出して尾びれをくねらせ、水面をスーっと切り裂くように泳ぐ魚影を見つけた。

記者が撮影した写真を沖縄美ら島財団総合研究センターの冨田武照研究員に見てもらうと、オオメジロザメの幼魚だと分かった。
沖縄美ら海水族館のウェブサイト「美ら海生き物図鑑」には、「人にとって最も危険なサメの一種」と書かれている。
冨田研究員は「オオメジロザメの成魚は危険性があるが、沖縄の川で見つかった記録はない。幼魚は全長1メートル程度で、川に進入するが、幼魚が人を襲うことはほとんどない」と話す。

冨田研究員によると、本島南部、那覇市周辺の海に近い川で、河口付近にサメの幼魚が生息しているという。西表島では川を数キロさかのぼることもある。
クロダイ(チヌ)やロウニンアジなど海釣りで人気の魚種がいることもある。しかし、サメが川に来る理由はよく分からないという。

2000年ごろから川でサメ釣りをしている安里川ファンクラブの高嶺太一さん(39)は「川は餌が豊富で、サメの幼魚を食べる大型の天敵がいないのではないか」と出現の要因を分析する。安里川の水質が改善し、生息する魚が増えてサメが見られるようになったとも話す。しかしあくまで経験による推測だ。

沖縄の川で、サメと出合うチャンスは珍しくはない。会員制交流サイト(SNS)を見ると、釣り上げたサメの写真を載せている人もいる。

https://ryukyushimpo.jp/news/entry-949702.html
https://030b46df30379e0bf930783bea7c8649.cdnext.stream.ne.jp/archives/002/201907/1031420604b64aa9883107b51a4e6c6e.jpg
続きます

95:2019/07/07(日) 15:30:50.04ID:79ofiJ+/0.

ハイサイ〜

3 2019/07/07(日) 08:13:31.90ID:nY6LTCA30.

岡山の「公園」

52 2019/07/07(日) 09:50:48.13ID:gnR6UmTx0.

>>3

なんで岡山ってガードレール付けないの?

16:2019/07/07(日) 08:24:27.89ID:UlRoiYDR0.

>2000年ごろから川でサメ釣りをしている安里川ファンクラブ

撒き餌とかしてないよね?

21 2019/07/07(日) 08:32:51.93ID:O2mBD2wP0.

一番知りたいことが書いてない間抜け記事だな。
河口から何km遡上してるのよ。

遠野物語・拾遺には遠野まで遡ってきた鮫の話あるから
何十km余裕かもしれん。

27:2019/07/07(日) 08:47:11.59ID:uDTQJLUA0.

>>21

漫湖が気になって…

コメント

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