【東京】かつての人気地域再び!地下化跡の上部空間…

1:2019/07/09(火) 03:31:07.87ID:w8a7Oss99 https://www.kenbiya.com/ar/ns/region/tokyo/3682.html

かつての人気地域再び!地下化跡の上部空間利用で再浮上、世田谷区下北沢に注目new
都市計画・再開発/東京 ニュース
2019/07/08配信

2013年に地下化された小田急線の東北沢駅〜世田谷代田駅間で上部空間の利用が進んでいる。特に注目したいのは下北沢駅周辺だ。

世田谷区の北東部に位置する下北沢は、ライブハウスや劇場などが多く集積、サブカルチャーの発信地として知られている。小田急線に加え、京王井の頭線が交差しており、新宿、渋谷へのアクセスはもちろん、小田急線と千代田線の相互直通運転で赤坂、日比谷、大手町への便も良い。

また、下北沢一番街、しもきた商店街など6つの商店街が集まり、古着屋、雑貨店、美容室に個人経営の飲食店など個性的な店が多いのも特徴だ。だが、まちとしての人気はかつてよりも下がっている。各種の住みたいまちランキングでも上位に見かけることはほぼなくなった。

その理由のひとつが長年続いた駅周辺の開発。特に長く住むつもりのない賃貸層にしてみればわざわざ不便な場所に住む必要はない。また、人気があったことで他の土地であれば手を入れなければ借りてもらえない物件でもそれなりに借り手があり、物件の更新、改修などが遅れた面もある。人気に胡坐をかいていたところに長年の開発で選ばれにくくなってきたというわけだ。

だが、ようやく、開発のゴールが見え始め、上部空間の開発も動き始めた。2016年1月には初の上部利用として賃貸住宅・リージア代田テラスが完成。2019年4月には上部空間のもっとも西側に当たる世田谷代田駅の近くに複合施設・世田谷代田キャンパスが開業した。

これは小さな広場を持つ鉄骨2階建の複合施設で区内にメインキャンパスを持つ東京農業大学のオープンカレッジが2階に誕生。1階では東京農大オリジナルグッズや卒業生が醸造した日本酒など、食と農に関する商品を販売する。さらにカフェレストランもオープンしている。
(リンク先に続きあり)

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60:2019/07/11(木) 09:16:36.17ID:yztZZPMm0.

シチュー屋さんまだあんのかな

21:2019/07/09(火) 05:51:34.76ID:BiA7/Pjy0.

あの雑多なのがよかったのに
小奇麗になったら意味がない

78:2019/07/11(木) 20:27:31.20ID:NzsxtqnE0.

おのぼりさんの街だからなあ
住むための街じゃない

48:2019/07/09(火) 10:16:13.51ID:lvrx3bpK0.

2時間無料の駐輪場をもっと作れ

53:2019/07/09(火) 19:58:24.49ID:3uP7d75q0.

無理やり地下にしたせいで
方向別でなく種類別ホームの糞駅

113 2019/07/11(木) 17:32:11.44ID:4//Mxqgz0.

俺ぐらいのプロになると次くるおにぎり専門店の仕掛けはじめてる

86:2019/07/12(金) 22:55:31.32ID:qNoEtIXx0.

>>75

31:2019/07/09(火) 07:45:28.13ID:CXHq+QuX0.

売り逃げする気マンマンだな世田谷なんか昭和脳上京カッペしか買わないよ、あんな不便な僻地

コメント

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